特集記事

2021-01-15

「只見線土木遺産」の魅力

現在、県と沿線市町村等でつくる「只見線利活用推進協議会」は、橋りょうなど只見線鉄道施設群の近代土木遺産としての学術的な価値を通し、観光資源や学習資源として活用されることを目的として、「選奨土木遺産」認定に向けた取組を進めています。

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東北電力奥会津水力館「みお里」の御協力の下、令和3年1月15日(金)から1月29日(金)まで、みお里館内にパネルを掲示しています。

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