モデルコース

川霧に浮かぶ幻想的風景めぐりルート

会津若松駅 発7:37
只見線で約1時間43分
早戸駅 着9:20
徒歩で約15分
霧幻峡の渡し9:35
所要時間:約60分
つるの湯10:35
入浴・食事 約90分徒歩ですぐ
つるのIORIカフェ12:00
食事(デザート) 約30分
徒歩で約15分
周辺散策・写真撮影13:00
徒歩で約15分
(駅付近のフォトスポットで写真撮影 約120分)
早戸駅 発14:40
只見線で約18分
会津川口駅 着14:58

只見川 霧幻峡の渡し

幻想的な川霧に包まれながら、時空を超えた日本の原風景に出会える旅、霧幻峡の渡しが復活。情緒ある「手漕ぎ渡し船」と只見川の川面から眺める四季折々の風景は、今や多くのメディアでも取り上げられるなど、注目を集めています。船頭さんの案内に合わせて、手漕ぎ船の往復と周辺散策(所要時間:約1時間程度)を、ぜひお楽しみください。

[問]金山町観光物産協会 ☎0241-42-7211
[所]福島県大沼郡三島町早戸湯ノ平888(つるの湯船着場)
[時]4月下旬~11月中旬 γ日の出~日没まで
[¥]5,000円(4名までの乗船料を含む)
 ※5名以上は、1名につき1,200円追加
[i]要事前予約(原則5日前まで)
[交]早戸駅から徒歩約15分で早戸温泉つるの湯へ(三更側の船着場の場所についてはお問合せください)

早戸温泉「つるの湯」(湯治棟・お食事処)

開湯1,200年と言われる全国屈指の薬湯で、古くから湯治場として多くの人に親しまれてきました。白鶴が温泉で傷を癒したという伝説が残る「つるの湯」は、純和風のたたずまいで、湯治客向けの宿泊施設とお食事処も併設されています。定番メニューの他、そばや季節限定のメニューもあります。

[問]早戸温泉つるの湯 ☎0241-52-3324
[所]福島県大沼郡三島町大字早戸字湯ノ平888
[時][日帰り入浴]9:00~21:00(冬期は、20:30まで)
[休][お食事処]水曜日
[交]早戸駅から徒歩で約10分

つるのIORIカフェ

つるの湯に隣接し、湯上りの休憩にもおすすめなカフェ。地元の木材を使って建てられたログハウスからは只見川を眺められ、奥会津産のそば粉を使ったガレットやパスタ、スイーツがおすすめ。

[問]つるのIORIカフェ
☎0241-42-7355
[時]12:00〜18:30
[休]水・木曜日
[交]早戸駅から徒歩で約10分

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